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京大アメフット元部員:集団暴行で逮捕

2006-01-29 Sun 01:17

http://www.mainichi-msn.co.jp/sports/feature/news/20060127k0000m050122000c.html

アスカ  「さっ、いっっ、てぇぇぇーっ!!
      こんな連中、みんな死ねばいいのよっ!!」

シンジ  「い、いくらなんでも、言いすぎだよぉ…
      それにさ、誘いに乗っちゃった女性の方に責任が全く無いとは言い切れないんだし」

アスカ  「なによ!あんたあのゲス男どもの肩持つってぇの!?」

シンジ  「そ、そういうわけじゃないけど…」

アスカ  「ふん!男なんてみんな同じねっ!優しい顔見せといて、腹の中では何考えてるか
      わかったもんじゃないんだから!」

シンジ  「たっ、確かに今回の事件は同じ男として恥ずかしくなるような許せない犯罪だよ。
      でもさ、一連の報道なんかを見てると、元京大生ってことばかりクローズアップ
      されてるのが何か気になるんだよね」

アスカ  「何かって、何よ?」

シンジ  「なんていうか、京大のエリートに対するひがみっていうのかな、嫉妬とか妬みみたいな
      陰湿な負の感情が伝わってきて嫌な感じなんだよ。
      ライブドアの事件でも思ったけど、明らかにやりすぎな報道の過熱ぶりだった
      じゃない?みんなでよってたかってホリエモン一人をいじめてるとしか
      思えないよ。それもやっぱりヒルズ族の勝ち組に対する嫉妬心からきてるんじゃ
      ないかなぁ。
      でも、僕が何より嫌だと感じるのは、そういう報道を見て僕自身も少なからず
      〝いい気味だ〟って考えちゃうことなんだよ。いくらキレイごとを並べても
      結局僕も同じ穴のムジナなんだよね…」

アスカ  「ふーん…でもさ、それを自覚してるってだけあんたはまだマシよ。
      世の中には善人面しながら平気でいじめの輪の中に加わる連中が山ほどいるんだから」

シンジ  「そ、そっかな?」

アスカ  「バカっ!別に、誉めてるわけじゃ、ないんだからね…」

    
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第2回 ワールドカップ女子ゴルフ

2006-01-23 Mon 18:37
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060123-00000044-sph-spo

サンソン 「ふざけんなよ!っったくぅ」

アスカ  「ほんと、あったまきたわ!」

サンソン 「オレたちゃ別に優勝できなかったことを怒ってるんじゃないぜ」

アスカ  「2人とも明らかに準備不足だったし、去年と違ってアニカとかポーラクリ―マー
      なんかの有力選手が出場してるからね。人気先行のあの2人で連覇なんてはなから
      無理だって分かってたわよ」

サンソン 「ムカつくのは2人の態度だよ!ヘラヘラ笑いながらプレーしやがって」

アスカ  「日の丸背負ってる緊張感なんて少しも感じられなかったもんね」

サンソン 「仲良しゴッコやってんじゃねぇんだから、もちっと真剣にプレーしろや!
      ちょっと人気があると勘違いして調子にのってんじゃねぇのか!?」

アスカ  「ゴルフ人気が上がるのは嬉しいけどさ、宮里藍へのマスコミのチヤホヤぶりは
      目に余るものがあったもん。そう思われたって仕方がないわよね、誰がなんと言おうと
      プロは結果が全てなんだから」
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Fate/stay night 第2話 『運命の夜』

2006-01-21 Sat 01:34
Fate20.jpg

ジャン  「せっ、セイバーたん…ハァハァ」

シンジ  「た、大変だ!ジャンがあっちの世界に逝っちゃってるよぉ」

ジャン  「……はっ!ご、ごめんゴメン。僕としたことが…セイバーがあまりにも綺麗だった
      もんだから、つい…」

シンジ  「いやいや、ジャンがトリップしちゃうのも無理ないよ。2話にわたって引っ張った
      だけあって、登場シーンではかなりのカタルシスが得られたし、作画にも力入ってるから
      見惚れちゃうもんね」

ジャン  「なんかもう話の内容なんかどうでもよくなってきちゃったよ。セイバーたんのお姿さえ
      拝見できればそれでもう満足だよぉぉ」

シンジ  「あ~あ鼻の下伸ばしきっちゃって…こんな姿ナディアには絶対見せられないな。
      でもさ、確かにセイバーもいいけど凛も良くない?どっちかっていうと僕は凛の方が
      ツンデレ入っててそうで好みなんだけどなぁ」

ジャン  「凛?ヤだよ。だってさ、せっかく出てきてくれたアーチャ―に向かって
      セイバーの方がよかったなんて無神経なこと言うんだもん。
      そんな人の気持ちを考えない我が儘な女、頼まれたってこっちから願い下げだよ」

シンジ  「そ、それってなんか、ナディアのこと言ってる様に聞こえるんだけど…気のせいかなぁ…?」

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功名が辻 第二話 「決別の河」

2006-01-17 Tue 01:16

ガーゴイル 「ふむ、第2話となる今回も総じて地味な印象だね。
      これはもうこの様な雰囲気のドラマなのだと解釈した方がよさそうだね。
      地味なのはかまわないが、私としてはもう少し合戦シーンに力を入れてほしい所だよ。
      美濃に攻め込もうとする織田軍に、縄で足を引っ掛けて転んだ所を槍で突くといった
      場面があったが、いやはやなんとも様にならないセコイ策略だねぇ。
      もうすこしなんとかならなかったものかね。

      それと解説が多いのも気になるね。たかが人間風情にこの私が無知だと馬鹿にされている様で
      いささか不愉快だよ。
      ところで、アスカ君はこのドラマをどう思うかね?」

アスカ  「つまんない。こんな辛気臭いのジジィしか見ないでしょ。
      それになんか主人公の2人が見ててムカつくんだけど。
      千代は頑固で可愛げがないし、戦は嫌いだなんて左翼臭のプンプンする台詞吐くしさ。
      一豊はガキ相手にムキになって大人げないし、母親に頭の上がらないマザコンじゃない。
      どっちもサイッテーね!」

ガーゴイル 「……残念だが、君とのコンビも今日が最後になりそうだねぇ」
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Fate/stay night  第1話

2006-01-15 Sun 01:07
シンジ  「こ、これって、原作はエロゲーでしょ!?こんなの見てるのがバレたらアスカに
      ぶっ飛ばされちゃうよぉぉ」

ジャン  「だ~いじょうぶだよ。みんな寝静まった深夜に見ればバレやしないって。
      今期一番の期待作なんだから、隠れてでも見なきゃ」

シンジ  「なんかヤケに詳しそうだねぇ…原作、やったことあんの?」

ジャン  「とっとんでもない!!それこそナディアにぶっ飛ばされちゃうでしょ!」

シンジ  「ホントかなぁ…まぁいいや。
      1話を見た限りじゃ、なかなか設定がしっかりしてて見ごたえがありそうだね。
      エロゲーが原作のわりには世界観がわりと硬派で、好感が持てるよ」

ジャン  「絵のクオリティも高いしね。このままこのレベルを維持するのは難しいだろうけど、
      製作者の力の入れ様は伝わってきたよ」

シンジ  「でもさぁ、この手のアニメって主人公の境遇がマトモじゃないのが多くない?
      武家屋敷に一人暮らしで、毎日かわいい女の子や先生が来てくれるなんて
      都合が良すぎるよ。そういう理想的すぎる境遇がなんか気持ち悪くってさ、
      イマイチ入り込めないんだよね」

ジャン  「男の理想を描くのが萌えアニメの基本だからねぇ。でも、妹が12人いるなんてのよりは
      マシでしょ?それにさ、シンジ君だってかわいい女の子と綺麗なオネ―さんに囲まれて
      暮らしてんだから、人のこと言えないでしょうが」

シンジ  「…現実はアニメみたいに楽しいことばっかりじゃないけどね…」

ジャン  「なんか、色々苦労してるみたいだねぇぇ」

シンジ  「せめてアニメの中だけでも理想を追い求めたいって気持ちは、良く分かるよ。
      僕としてはツンデレキャラが出てきてくれると嬉しいなぁ。出来れば割合は
      ツンが9でデレが1くらいがいいな。ほんの一瞬だけ見せる、恥じらいの表情。
      それが良いんだよ」

ジャン  「君のすぐ近くに、そんな娘がいると思うんだけどなぁ…」
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白夜行  第一話

2006-01-13 Fri 00:49
ミサト   「うんうん、面白かった。かなりダークな話だったけど、ぐいぐい作品に引き込まれ
      ちゃったな。あたし原作は読んでないんだけど、きっと力のある小説なんだろうね」

エレクトラ 「確かに作品自体は魅力的ですけど、子供への性的虐待には嫌悪感を抱いてしまいますわ。
      テレビで放送するのは過激すぎるんじゃないかしら」

ミサト   「う~ん、その辺は意見の分かれるトコだろうね。確かに子供には絶対見て欲しくないけど
      こういう現実が存在するのも事実だから、なんでもかんでも臭い物には蓋をするのも
      どうかなーって思ったりもするし…難しいとこだね」

エレクトラ 「嫌悪を感じつつも最後まで見られたのは、子役2人の演技力による所も大きかったです」

ミサト   「そうそう!あの2人良かったよねーっ。最近の子役はみんなレベル高いねぇ。おかげで
      成長してチェンジしちゃうとガッカリすることが多くなって困っちゃうよ。
      特に雪穂役の女の子なんて、心の影までにじみ出て来るような演技力でさぁ、ホント凄いと
      思ったよ。逆に綾瀬はるかの方はなーんか過去に背負った十字架の重みがあんまり
      感じられなくって、軽ーい印象なのよねぇ。まだこれからだからわかんないけど、
      先行きちょっち不安かな」

エレクトラ 「セカチュ―コンビということでの起用なのでしょうけど、この作品で綾瀬はるかの真価が
      問われることになりそうですわね」

ミサト   「他の役者さんでは武田鉄也がいい味だしてたわね。なんか最近よくドラマ出てるわよね」

エレクトラ 「先日の里見八犬伝でも見かけましたし、功名が辻にも出演されておられます」

ミサト   「金八先生のイメージしかなかったけど、やっぱ演技うまいわよねぇ。この人が作品を
      キュッと引き締めてくれそう。

       でもさ、面白いドラマが始まってくれてホント良かったわよ。この前の西遊記見てさ、
      本気で日本のドラマ界の今後を心配してたとこだったのよー」

エレクトラ 「この白夜行と西遊記との大きな違いは、製作者のドラマ作りに対する意気込みの
      差でしょう。白夜行は製作スタッフの本気さが見ているこちらにも伝わってきます。
      かたや西遊記の方はドラマともバラエティともつかない、ふざけたオチャラケなノリ。
      比べること自体間違ってますわ」

     
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月9ドラマ  西遊記

2006-01-12 Thu 02:32

冬月   「ぬるいな」

ゲンドウ 「ああ」

サンソン 「まったくだぜ。これじゃまるで学芸会レベルじゃねぇかよ、何もかもがあまりにも
      お粗末すぎるぜ。あ~あ、マチャアキ版の西遊記が懐かしいなぁ~」

冬月   「確かに君の言うとおりだが、少し擁護させてもらうと20数年前の作品と比べるのは
      少々酷な気がするね。
      過去の思い出というものは往々にして美化されていくものだからね、どうしても
      懐古趣味が強くなってしまうだろう。
      現代は映像が鮮明になりすぎて、セットなのが丸分かりなのも痛いと思うよ。
      役者陣も昔の西遊記は堺正章、岸辺シロー、西田敏行と、皆がこれ以上ないという程の
      ハマリ役だった。そして夏目雅子の神がかった美しさと存在感に匹敵する役者など、
      今の芸能界のどこを探しても居はしまい」

サンソン 「昔の西遊記と比べるのはムチャだってことぐらい分かってるさ。昔と今じゃ視聴者層も
      変わっちまってるしな。でもよ、それにしたってひどすぎねぇか?子ども受けを
      狙ってるのかもしれねぇけど、最近の子供は色んな情報に晒されてるから目が
      肥えてるだろうし、こんな出来じゃ騙されねぇと思うぜ」

ゲンドウ 「私も一言いわせてもらおう。
      西遊記をドラゴンボールと混同している香取慎吾に未来はない」


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功名が辻 第一話 「桶狭間」

2006-01-10 Tue 02:13
ガーゴイル 「ふむ、おろかな人間の作ったドラマにしてはまぁマシな部類には入るね。
      しかし所詮は我がアトランティス人の家畜として生み出された存在が
      生み出した物。いくつもの欠点が目に付くよ」

レイ   「どこが?」

ガーゴイル 「ふっ…私の意見に異を唱えるとは、勇敢な少女だね。だが、愚か者だ。どこが
      悪いのかさえ分からないとはね。
      よかろう、君のために説明してあげよう。

      まずは原作との相違だ。大河ドラマとしては初回から視聴者の目を引くための
      いわゆるツカミとして合戦シーンを持ってきたいというのは分かるがね、
      原作とはまるで違う始まり方というのはやはり少々いただけないね。
      原作のファンだった私としては、いささか残念だよ。
      
      そして役者陣だ。総じて年寄りが多すぎる。これでは画面に華がないよ。
      特に信長役の舘ひろしはいただけないねぇ。声に張りがなさすぎるよ。
      やはり戦国武者は天地に轟く様な声を張り上げてくれなければ様にならないよ。
      あんな情けない声で「かぁかぁれぇ~」と言われてもねぇ…
      他にも色々とあるのだが、まぁこの辺にしておこうかな。どうかねレイ君、
      理解して頂けたかな?」

レイ   「分からない…」

ガーゴイル 「ふう、これは困ったね。これだけ親切に説明してあげているというのに…
      君とはこれから一年コンビを組んでこのドラマを紹介していこうと思っているのだよ。
      一体なぜ分からないのかね?」

レイ   「私、このドラマ見てないから」

ガーゴイル 「はい…?」

レイ   「大河ドラマって展開がのんびりすぎて退屈だもの。とてもじゃないけど一年も
      付き合っていられないわ」

ガーゴイル 「……残念だが、君とのコンビも今日が最後になりそうだねぇ」
      
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今さらですが、今年もよろしくお願いします

2006-01-08 Sun 01:13
アスカ  「くぅおらあっっ!!バカシンジ!
      世間はすっかり普段の日常に戻ってるってぇのに、
      一体いつまで正月気分のまんまでグーたらしてるつもりよっ!!」

シンジ  「ふわぁぁぁ…
      そうは言ってもさぁ、なんだかすっかり体がなまっちゃって、
      イマイチ気合が入んないっていうか、
      何にもする気になれないんだよねぇぇ…」

アスカ  「なっさけないわねぇっ!
      そんな風にいつまでもダラダラしてると、年明けから一度も更新してない
      どこぞのダメブログの管理人みたいになっちゃうから!!」

シンジ  「そっ、それはヤだなぁぁ…ちょっと面倒くさいからって
      せっかく作ったブログを放置する人間なんて最低だよぉ」

アスカ  「だったら!そうならない為にも何か新年の抱負でも発表したらどうなの!?
      今すぐここで!!」

シンジ  「う~ん、抱負ねぇ……これと言って特に思い浮かばないなぁ。
      まぁ今年も何事もなく平穏無事に過ごせて、健康でいられたら
      それだけでいいよ」

アスカ  「カー―――っ!!つまんないにも程があるってぇもんよ!
      あんたにゃ野望ってもんがないの?
      例えば株で誤入力される銘柄を狙って何十億と儲けてやろうとか、
      アクセスランキング上位に顔を出すくらいのアクセス数を獲得してやろうとか
      思わないわけ!?」

シンジ  「そんな100%不可能なこと新年の抱負にするわけないでしょ…」

アスカ  「あ~ぁもういいわ。あんたの相手してたって時間がもったいないだけね。
      録画しておいた古畑任三郎でも見てるほうがマシだわ」

シンジ  「あらら、行っちゃった。ふぅ、今年もまたアスカの言葉の暴力に耐える日々が
      続きそうだなぁ…
      あれ?綾波、そんなトコで何の本読んでるの?」

レイ   「細木数子の六星占術。
      この本によると私の運命星の「天皇星人の+」は、今年は達成の年で
      何をしてもうまくいくらしいわ」

シンジ  「へぇそうなんだ、よかったね。でもちょっと意外だな、綾波が占いの本を読んでるなんてさ」

レイ   「ちなみに碇君は今、大殺界の真っ只中だから、今年も良いことは何一つないわよ」

シンジ  「そ、そうなんだ…それは、ご親切にどうも…
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